社員との約束
Promise with employees

物流システム開発に特化した現場でステップアップしつつ、
「ありがとう」がいただける環境づくりにこだわります

大化物流開発合同会社 代表取締役 入江 徹

お客さまの「ありがとう」が直接聞ける環境があります

大化物流開発が最も大切にしているのは、お客さまからいただく「ありがとう」のひと言。 なぜなら、私たちの仕事に満足していただけた証、そのすべてがこの言葉に凝縮されているからです。

大化物流開発では、入社した皆さんに物流業務やエネルギー業務をより効率化するシステムを開発していただきながら、 プログラマー、SE、PMとステップアップをめざしてもらえる環境を用意することを約束します。 ステップアップするほどにお客様の声は近くなりますから、より近い距離でよりたくさんの「ありがとう」のひと言がもらえるようになります。

この「ありがとう」のひと言の積み重ねが、あなたの未来の力となり、モチベーションになります。 なぜそう断言できるかというと、私たちが実際にそれを実感しているから。 大化物流開発で働いて、「ありがとう」の言葉が持つ無限の力、素晴らしさを体感してください。

物流システム開発に特化し、『40歳定年説』の改善をめざします

システム開発に用いる開発言語は、英語などの言語と同じように、使えるだけでは意味がありません。 業務知識を習得し、お客さまのニーズを理解できていなければ、作った物に対して「ありがとう」はいただけません。 大化物流開発は物流やエネルギーのシステム開発に特化することで、社員の皆さんが過去の知見や経験を次の仕事に活かせ、 末長く活躍し続けられるフィールドを用意します。

また、過去の知見や経験を社内でシェアできるよう、業務のすべてをマニュアルとしてアウトプットして後輩に渡し、 自身は安心してステップアップできる仕組みが構築されています。 案件によってはSES・派遣という客先常駐型の仕事もありますが、その間も本社に机とPCが社員一人ひとりに準備されており、 『いつ帰ってきても居場所がある』安心感と、会社としてのチームワークを常に大切にしています。

こうした取り組みを通じて、技術者として新しい技術の習得や新しい仕事に、安心して全力で取り組んでいただける環境を用意しています。

大化物流開発合同会社 代表取締役 入江 徹
大化物流開発合同会社 代表取締役 入江 徹

また、過去の知見や経験を社内でシェアできるよう、業務のすべてをマニュアルとしてアウトプットして後輩に渡し、 自身は安心してステップアップできる仕組みが構築されています。 案件によってはSES・派遣という客先常駐型の仕事もありますが、その間も本社に机とPCが社員一人ひとりに準備されており、 『いつ帰ってきても居場所がある』安心感と、会社としてのチームワークを常に大切にしています。

こうした取り組みを通じて、技術者として新しい技術の習得や新しい仕事に、安心して全力で取り組んでいただける環境を用意しています。

社員全員が主役となって、会社を作り上げることができます

大化物流開発では代表から新人社員までが、全員で会社を作って行くという熱い想いを持って働いており、 全員参加の経営会議ですべての経営情報を共有しています。 また、案件を進めるかの判断もトップダウンではなく、全社員で会議を行って決定するなど、全社員参加型の経営を実践しています。

ほかにも、会社の根幹を支える経営理念そのものを全社員で作ったほか、定期的に見直しも行っています。 自分たちで作った理念だからこそ、それを実現しようと日々奮闘できているのだと思います。 もちろん、まだまだ若輩の会社ですから完璧ではありません。 そこで、社員一人ひとりが会社の弱点だと感じることがあれば、それをすべてタスクリスト化し、共有課題として全体会議などで対応を話し合っています。

このように、社員全員で考えながら会社を一緒に作り上げることこそ、大化物流開発がめざす理想の経営スタイルなのです。 ぜひ当社の仲間として働きながら会社の弱点を発見し、一緒に経営課題を解決してください。

大化物流開発合同会社 代表取締役 入江 徹
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